Archive for the ‘告知’ Category:
山中 健雄 展
『 在る 赤+緑=緑-青 』
【展示期間】
2010.1.25 ~ 2010.2.12
2010.2.12 クロージングパーティ
【場所】
ギャロ ザ リビング
http://www.gallotheliving.jp/
横浜市 中区 海岸通 3-9
横浜ビル B1
045-633-3508
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20日に額装が終わり、ギャロに搬入しました。

某額装屋さんにて素晴らしい額を作ってもらいました。
(お店の場所や名前は伏せて欲しいとの事でした)
御歳70歳の某氏はそもそもは額職人として長年修行してきたそうです。
修行していた場所は横山大観の額なども作るような所だったと。
今ではゼロから額を作ることはないものの、作業場にはカンナが何十種類もありました。
「絵と額は夫婦や兄弟のようなものだから大事にしないと駄目だよ」
と含蓄のあるお言葉をいただきました。
ほんと色々勉強させていただき感謝の気持ちでいっぱいです。
あとは・・・売れれば良いですが(笑)
展示場所であるギャロは馬車道のバンクアートスタジオの入り口のところにあります。
今は東京藝術大学の卒展をやっていました。


おーっし藝大と桑沢のバトルだ!
と、勝手に代表を名乗って戦おうかとも思いましたが運よく期間は被らず。
いや、バトルという冗談はともかく、
藝大目当てのお客さんが立ち寄ってくれるかもしれないので
むしろ被っていた方が良かったかもしれないですね。
展示開始まで残す所あとわずか!
頑張ります!
buntarou tsujimuraのディレクションでイベントのフライヤーを作りました。
下の画像は途中のものです・・・
この後、
2階を2Fに変えたり、文字の場所の微調整をしたんで完成品と見比べてください。

2 3 January
POCA POCA
NEW YEAR PARTY
DJS
FUZZDADDY(CITY COUNTRY CITY), カトウダイ,
ポカホンタス,KOR-ONE, CHANTOSEA(MAGICAL RECORDS),
Tsujimura Buntaro, Yoshimitsu
SANGENCHAYA DUNE 03-3410-2691 世田谷区三軒茶屋1-35-3 フルヤビル2F
タイポグラフィについての記事は
内容が不適当であったため削除致しました
竹尾の見本帖本店にて、日本図書設計家協会主催の展示が行われます。
http://www.takeo.co.jp/site/event/central/200909.html
2009年11月18日(水)~ 12月18日(金)
※11月18日(水)は16:30まで
11月25日(水)はセミナー開催のため15:00まで
12月18日(金)は17:00まで
日本図書設計家協会が、装丁文化を啓蒙する展覧会[BOOKSCAPE=本の風景]のひとつの企画として書籍カヴァーの可能性を提案する[カヴァーノチカラ]。第3回は、「装画の力」展です。生誕100年をむかえた太宰治の名作『人間失格』『走れメロス』、松本清張の名作『ゼロの焦点』『砂の器』……をテキストにして20名のイラストレーターが装画を描き、 1つの作品を、3名の装丁家が独自に書籍カヴァーとして完成させる……。
そんな、画期的デザイン実験をご覧下さい。
また会場にて、タントセレクトの新製品発売を記念して、特別展示を行います。新発売のタントセレクト「TS-5」、「TS-6」、「TS-7」の各16色全48商品を使用したオリジナルブックカバーです。
是非、こちらもお見逃しなくご覧ください。
出品者のスペシャルトークもあるようです。
■出品者スペシャルトーク 「装画と装丁」(予約制)
秋山 孝氏(多摩美術大学教授)×切明浩志氏(イラストレーション編集長)×松 昭教氏(装丁家)
2009年11月25日(水) 18:30~20:00 見本帖本店2F
※参加お申込受付期間は2009年10月28日(水)〜11月11日(水)となります。
※11月11日(水)をもって参加申込は締め切らせていただきました。
たくさんのご応募ありがとうございました。抽選の結果は、11月18日(水)に返送いたします。
ひとりのイラストに対して複数の装丁家が装丁してみる、
みたいな展示だそうです。
ひとつのイラストがいろんな人にデザインされているのを観られる機会ってそんなに無いですよね。
面白そうです。
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今日は森岡書店に行って小泉均先生の展示を見てきました。
タイポグラフィを意識した作品というのでしょうか、
とても興味深かったです。
同人誌に提供?した扉ページなども見ることができました。
そして、オリジナルの額が!
森岡書店の入っている建物は昭和っぽい趣深い建物でした。
展示中は古本を他の場所に出展しているとか云う話で
古本は少なかったようなんですが面白そうな本がアありました。
細江英公氏の写真集『「抱擁」と「薔薇刑」』三島由紀夫氏が序文を書いており、
三島由紀夫氏の写真も数点ありました。
ちょっと買おうか悩みました。

そんなかんじで楽しかったです。
aluメンバーの山中 健雄の展示の告知です。
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横浜市馬車道にあるギャラリーショップにて展示をします。
平面作品とインスタレーションで山中 健雄の人生のテーマである『在る(実存と愛)』について表現します。
山中 健雄 展
『 在る + g + b 』
『 在る 』
『 在る 赤+緑=緑-青 』
【展示期間】
2010.1.25 ~ 2010.2.12
2010.2.12 クロージングパーティ
【場所】
ギャロ ザ リビング
http://www.gallotheliving.jp/
横浜市 中区 海岸通 3-9
横浜ビル B1
045-633-3508
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クロージングパーティは大げさなことはしませんが、
すこしお酒と食べ物と音楽を用意してお待ちしております。
ギャラリーのお隣は、AMAZON CLUBというとてもおもしろいレストラン・バーなので、すこしのお酒では物足りなかった人はそちらへどうぞ。
山中 健雄
あと1日しかないですが、デザイナーズホテルCLASKAがDESIGN TIDEに参加しているようです。
ちょっと足を運んでみてはいかがでしょうか?
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http://www.claska.com/blog/2009/10/design_tide_claska_2009.html
DESIGN TIDE, CLASKA 2009
去年の初参加に続き、今年もCLASKAがDESIGN TIDEに参加します。
エクステンション会場の中でも最大規模の展示スペースを活用し、
ゲストクリエイターを国内外から招きつつ、CLASKAのオリジナル
プロダクト”Bearble”などの展示をフルボリュームにて行います。
東京のデザインシーンが最も盛り上がるこの時期に、CLASKAの現場感
をぜひチェックしに来てください。
[ 出展デザイナー ]
岡嶌要 / 海山俊亮 / 寺山紀彦 / 白鳥浩子 / 藤城成貴 / BRADLEY FRASER
Claesson Koivisto Rune / FREITAG / DAMIEN POULAIN / 沖恵美子+南風食堂
VALLICANS(岡部文彦) / 他
◆日時:2009/10/30(金) – 11/3(火) 11:00~19:00
◆オープニングパーティー 2009/10/31(土) 19:00-23:00、フリードリンク
* CLASKAのレギュラーパーティーメニューである「夜フリマ」を同時開催。
出店者の異業種クリエイターたちとの打打発止の買い物交渉をお楽しみください。
[夜フリマ出店者]
KiKi inc. / 東京ピストル / MTV / DBCSC(Colin Schaelli) /
RCKT/Rocket Company* Murren / UAMOU / El Coco Loco /
4D(古屋蔵人/佃弘樹/いすたえこ/山根絵美) 高橋奈々(room no.7) /
入江和宏(MANGART BEAMS T DIRECTOR) / 宇宙キャンプ /
TFC(台東フォーククラフト) / STORE(國時誠/國時里織) / 佐々木誠(映画監督) /
Shiina & CORAZON / YoRo-ri / WAGON INC.
and More!!
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現在桑沢デザイン研究所で講師もなさっている小泉均先生の初の個展です.
僕はとりあえず『タイポグラフィの読み方』を買いました.
どうやら,タイポグラフィ,文字の世界は奥が深いようです.
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<以下転載>
http://www.moriokashoten.com/?pid=16269721
小泉均 個展 「水”=み”ず」
価格 0円(内税)
期日 11月16日(月)〜11月21日(土)
時間 13時〜20時
初の個展。
1991年、スイス・バーゼル工芸学校のグラフィック・アドヴァンスド・クラスでのPeter Olpeクラスの研究課題「Water」ドローイングの一部を印刷特別クラスで印刷作品として残していました。ちょうど、スイス・タイポグラフィを追求しはじめた共通の思想に基づいているプロジェクトでした。印刷物ですが、同じものはほとんどありません。
(ナンバーリング作品の一部を展示販売いたします)
小泉均 Hitoshi Koizumi
タイポグラファー、グラフィッカー
1990-1993年 Basel AGS Schule für Gestaltung
1994−2007年 長岡造形大学/助教授/教授
現在、(株)タイプショップg代表取締役
Artists’ Power メンバー
http://htypo.net
著書
2000年 『タイポグラフィの読み方』 美術出版社
2009年 『タイポグラフィの■▲方』 iTunes App Store 近日刊行予定
初台はオペラシティーにて開催されているヴェルナー・パントン展にいって来ました。

http://www.operacity.jp/ag/exh111/j/introduction.html
プラスチック一体成型という世界初の手法で、流れるようなフォルムを実現したパントン・チェア。ヴェルナー・パントン(1926-98)といえば、このデザイナーズ・チェアを思い浮かべる方も多いことと思います。デンマークに生まれたパントンは、世界の家具メーカーと協働して多くの名作デザインを世に送り出し、ヨーロッパにおける前衛デザイナーの旗手としてその地位を確立します。
山本宇一氏をはじめとする著名人によるトークイベントなどもいくつかあるようですが、募集は終了してしまったようですね。
残念です!
ギャラリーツアーには今からでも参加できるようです。
ギャラリーツアー(全4回)
当館担当キュレーターが展覧会会場にて見どころをお話します。
* 日 時: 11月7日[土]、21日[土]、12月5日[土]、19日[土] 各日14:00~15:00
* 会 場: 東京オペラシティアートギャラリー
予約不要、各回定員30名(アートギャラリーの入場券が必要です)
個人的にはヴェルナー・パントン氏の手書きのラフが興味深かったです。
あと、靴を脱いで入る全部ソファーの部屋(?)の居心地がよくて、
思わず長居してしまいそうでした。
+++++++
ヴェルナー・パントン展
Verner Panton
期 間:2009年10月17日[土]─ 12月27日[日]
会 場:東京オペラシティアートギャラリー(3Fギャラリー1・2)
開館時間:11:00 ─ 19:00(金・土は20:00まで/最終入場は閉館30分前まで)
休 館 日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日)
入 場 料:一般1,000円(800円)、大学・高校生 800円(600円)、中学・小学生 600円(400円)
気になったイベントがあったので紹介します。
+81Creativesは、10月11日にベルサール原宿にて、12日には九段会館にて、東京をはじめ世界各国の第一線で活躍するアートディレクターやクリエイターを招聘したクリエイティブイベント「TOKYO GRAPHIC PASSPORT」を開催する。
同イベントは、世界の第一線で活躍するクリエイティブ・マガジンのアートディレクターやクリエイターを、パリ、ベルリン、NY、シンガポール、アムステルダム、ロンドン、東京の各地から招聘し、2日間にわたるカンファレンスを実施するという内容。
チケットは、11日が3,000円(1部、2部入れ替え制)。12日は6,000円(1日通し券)。イベントの詳細やタイムスケジュール、チケット申し込みはWebサイトより。
いってこようかな~。
ネットに面白そうなサイトがあったので紹介いたします。
http://www.the-six.jp/
<略>
2年前の2007年、
THE SIXは美大生と社会を繋ぐことを目的に、
芸術祭で選ばれた美大生の総合展覧会としてはじまりました。
そして今年、THE SIXは3年目をむかえます。
運営する私たち大学生は、初心にかえり、
装いも新たに「The six!」として活動をはじめました。
今年のThe six!は、展覧会に加え、
関わるすべての人の「!」を引きだすべく、
2つの新たなアプローチをしていきます。
<略>
私も、もっとアートが身近になれば良いなと思っています。
aluはまだふわふわしていますが、
そういう活動に近いことをしていきたいと思っている次第です。
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