tsujimura buntaro提供作品
下北沢はcity country city のdj fuzzdaddyさんの作品の為にbuntaroが書き下ろした絵です。
山中もお手伝いをしました。
山中はまわりに布団をつけました。
この画像は最終のデザインではないです!なので文字間とかなおしてないです。
許してください。
下北沢はcity country city のdj fuzzdaddyさんの作品の為にbuntaroが書き下ろした絵です。
山中もお手伝いをしました。
山中はまわりに布団をつけました。
この画像は最終のデザインではないです!なので文字間とかなおしてないです。
許してください。
このaluのプロジェクトは、”ワークショップ”としての要素が強いと思っています。
面白そうな本を見つけたので参考文献として紹介します。
ワークショップ—偶然をデザインする技術
中西 紹一【編著】 紫牟田 伸子 松田 朋春 宮脇 靖典【共著】
宣伝会議
[詳細]
ワークショップによる商品・サービス・ブランドの開発は、まだ始まったばかりだ。
しかし、このスタイルの中にこそ、現代のコミュニケーション・ビジネスが見失った最も重要なアクティビティのひとつ、つまり「偶然をデザインする技術」の核心が存在している。第1章 「良いワークショップ」をデザインするために—中立変異へアプローチすることの意味
第2章 情報デザインとしてのワークショップ—クリエイティブな発想を得るためのデザイニング
第3章 「個人」が目覚めるワークショップ—ランデヴープロジェクトの現場から
第4章 ビジネスの現場で実践するワークショップ—別解という出口の見つけ方
第5章 ワークショップを仕事の新しい作法に 座談会
ワークショップ
>参加者が自発的に作業をする環境を整え、参加者全員が体験するものとして運営されることがポピュラーな方法である。
桑沢デザイン研究所の学生には現代デザイン史でおなじみの紫牟田 伸子先生も寄稿しています。